「ギャップを感じさせる」のは、異性の気をひく方法としては鉄板ではないでしょうか。

これまで目にした恋愛関連記事からは、性別にかかわらず「ギャップ」に弱いことがわかります。
 
ネット上で、「女性が男性にギャップを感じる時」というアンケートが実施されていました。
 
とても具体的な内容だったので、紹介します。
news.livedoor.com/article/detail/4759184/


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女性が男性のギャップにドキドキした例

Q. 異性のどんなギャップにドキっとしますか? (複数回答) 
1位 いつもカジュアルな格好の人がスーツをパリッと着こなしてきたとき 54.3%
 
2位 いつもクールな人が優しくしてくれたとき 40.8%
 
3位 軽い感じに見える人なのに責任感が強かったとき 34.3%
 
4位 いつもコンタクトの人がメガネをかけたとき 33.6%
 
5位 気遣いのなさそうな人がさりげなくドアを開けてくれたとき 31.1%
 
「いつもジャージの人がスーツを着ていたときに、あまりにもちゃんとしすぎていて見とれてしまった」
「仕事をしだしてから初めてスーツ姿を見たときドキッとした」
「いつもは家でスウェットなどを着てダラダラしているのに、デートのときにはピシッとした格好をしてくれたとき」
「知的に見える感じが好き」
 

 
「普段クールな彼が、テーマパークで迷子を見つけて駆け寄り、笑顔で『大丈夫だよー』と接していたとき」
「怖いイメージだった先輩が、私がケガしたときにすごく心配してくれてドキッとした」
「いつもポーカーフェイスなのに、笑顔を見せてくれたとき」
「他の人はあまり気づいてくれないけど、私が仕事で困ったときにさりげなく来てくれる」
 
「仕事で困っていたときに、いつも無口で素っ気ない先輩がそっとマニュアル本を置いていってくれた」
「普段は冗談ばかり言っていた友人が、私が困っていたらずっと話を聞いて真剣に悩んでくれたとき」
「先輩に対する態度もつっけんどんで感じが悪かった人が、エレベーターの扉を開けて待っていてくれて、さりげなく優しかったとき」
「見た感じが少し怖そうな人がドアを開けて待っていてくれて優しさを見せてくれた」
 

 
「貧弱そうな人がスポーツ大会で活躍している姿を見て、とてもカッコイイと思った」
「スポーツマンっぽい人の趣味がピアノだったとき、良いなと思った。」
「普段、コンタクトの人が眼鏡で来て、その眼鏡を取ったときの仕草がカッコ良かった」
 
さて、ここまでの「ギャップ」を頭に入れたうえで、次の記事をご覧ください。

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「良い人」で終わる男性の特徴 解決するには?

「『良い人』で終わってしまって、恋人関係になれない」と男性が嘆く話は時々耳にします。
 
以前ネット上に、「良い人」のパターンを分類している記事がありました。
 
「ただの良い人」で終わる男性の特徴8パターン
sugoren.com//report/post_831.php
 
パターンの結果だけを紹介します。
 
1 見た目がタイプじゃない
2 肝心なときに、押しが弱い
3 どんなミスをしても怒らない
4 すぐに笑いに走る
5 恋愛の応援をしてくれる
6 誰に対しても優しい態度をとる
7 「彼女はいらない」という宣言をしている
8 いつも奢ってくれる

 
1と7はすぐには解決できない問題なので、それ以外の項目のキモを考えてみると・・・
 
いつも同じ態度で意外性が無い
 
と言えないでしょうか?
 

 
モテるキーワードのひとつに、「ギャップ」があります。
 
いつもおちゃらけている人がキリッと仕事をしている、見た目はいかついのに実は女性や子供、お年寄りなどに優しい、といった「良いギャップ」は、女性から見て「男性として気になる・魅力を感じる」要素のようです。
 
これに対して、「いつも優しい」「ミスしても怒らない」といった態度では、ギャップがありません。
 
これでは男性として魅力を感じない、つまり「良い男」ではなく、「良い人」で終わってしまうと思うのです。
 
いつも「良い人」で終わってしまう男性は、時には違う行動や発言を意図的にやってみてはどうでしょうか。
 

 
具体的には、こんな行動です。
 
・積極的におしてみる
・自分が「それはおかしい」と感じたことを言う
・食事を奢ってもらうことを前提にした女性からの誘いを断る

 
場合によっては、相手の女性との関係が切れるかもしれませんが、男性側が理不尽なことをしていないのであれば、惜しくはないでしょう。
 
「良い人」は多くの場合、褒め言葉かどうかは微妙ですからね。

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