ラブ子普通パートナーとの付き合いが長くなると、セックスがマンネリ気味になりがちです。
 
「毎回同じことやってる」「ちょっとは変化をつけて、新しい刺激が欲しい」と、軽い不満を持つこともあるでしょう。
 
「同じこと」が一概にダメとは言えないものの、時には違うことをやってみると、新鮮な体験ができることもあります。

セックスに変化をつける手段の代表がローターやバイブといったラブグッズですが、購入や使用に躊躇する人も多いはず。
 
それではどうしよう?という話になるわけですが、男性の閲覧者が多い(と思う)当サイトとしては、
 
 
女性に目隠しする
 
 
のはどうかな?と考えています。
目隠しプレイですね。
 
ジョリマリス目隠し
 
「えっ?目隠し?」と抵抗を感じた方もいるかもしれません。
 
しかし、あえて書きますと、
 
ほとんどの女性は目隠しプレイに抵抗がありません。
(というより、けっこう好きかも?)

 
ラブ子普通男性は、「試しにやってみよう!」と提案してみて下さい。女性は「え~目隠しするの~?」と嫌そうな口ぶりでも、顔は笑ってませんか?
 
そもそも女性って、エッチの最中はほとんど目をつぶってますよね?目を見開いたまま(←怖い)という女性はまずいません。
 
以前読んだ雑誌「週刊現代」に、こんな解説がありました。

「セックスのとき、女性は目をつぶっている人が多い。
 
なぜかというと、女性は視覚系の情報よりも触覚や聴覚、嗅覚などを総動員して性的興奮を高めるからです。
 
男性の声や息遣い、寝室に流れるBGMなどが意識を変性させ、より高次の快感を引き出します」
(駒沢女子大学 富田隆教授)

それで目隠しプレイはどうかというと、

実は女性は、「目隠しプレイ」が大好きだという。
 
東邦大学医学部客員講師でセックスカウンセラーの西郷理恵子氏もこう太鼓判を押す。
 
「人間は同時に複数の感覚機能から快感を得ることができないと言われています。
 
聴覚をフルに活用したセックスを楽しみたいのであれば、目隠しをしたり、部屋の照明を真っ暗にしたりして、あえて女性の視覚を奪えば効果的です。
 
どこを触られるかわからない期待感と羞恥心から興奮が高まり、より聴覚に意識が向けられます」
 
※以上の解説は、雑誌週刊現代2016年6/11号169ページより引用致しました

ラブ子普通女性に目隠しプレイは意外とイケるのでは?と思って頂けたのではないでしょうか。(もちろん、女性が本気で拒否する場合はNGですが)
 
目隠しプレイは、手軽でお金がかからないのも魅力です。アイマスクが無くても、長めのタオルを顔に巻いて目を隠せばOK。
 
ただし、きつく縛りすぎると眼球を圧迫してしまいます。優しく目を覆う程度にしましょう。
 
頭の後ろで結ぶのではなく、タオルを重ねて輪ゴムで留めても良いかもしれません。
 
「目隠しに加えて、両手も縛ってみようかな」なんて場合もタオルが使えます。
 
ちなみに、ラブグッズ販売サイト「エルシーラブコスメティック」さんでは、
 
Joli Malice(ジョリマリス)
 
という、アイピロウ・リストバンドのセットが販売されています。
 
このコンテンツのテーマは目隠しなので、アイピロウを使ってみた体験談を紹介します。
 
エルシーラブコスメさんのサイトに投稿されているレビューです。

女性も目隠しプレイをかなり楽しんでいるのがわかるのではないでしょうか。
 
ジョリマスリ
 
ここまで「女性に目隠しする」前提で書いてきましたが、男性に目隠しするのも大いにアリです。
 
「攻めるのが好き」というオフェンシブ(?)な女性ならなおさらでしょう。
 
こちらもエルシーラブコスメさんの体験談を紹介します。

目隠しした状況でラブグッズを使う、ローションを使うなど、様々なバリエーションが考えられます。
 
ちょっとした工夫で、エッチのマンネリを解消してみて下さい。


 
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