ラブ子普通ある程度性経験があっても、いわゆる「中イキ」をしたことがない女性は一定の割合で存在します。
 
女性の場合、クリトリスを刺激することでオーガズムを得る「外イキ」と、膣内を刺激することで得られる「中イキ」があります。

女性がいわゆる「ひとりH」を行う場合、指やラブグッズでクリトリスを刺激して「外イキ」に達することが多いようです。
 
ピンクローターを手に持つ
 
「外」と「中」では快感の質が違うと言いますし、できれば中イキを経験したいと考えている女性もいるでしょう。
 
ただ、比較的簡単にイケる「外」に対して、「中」は未経験という女性は少なくありません。
 
中でイケるかどうかは、女性の体調やメンタル、男性の動きなど様々な要因があります。
 
中イキには良い条件が揃う必要があるのです。
 
女性医師
 
中イキを阻害する要因として最も多いのは「痛み」、つまり性交痛ではないでしょうか。
 
その例といえる体験談がラブコスメさんのサイトに投稿されていました。
 
投稿主のRiricoさんは、性交痛でエッチが思うようにできない悩みがありました。

たまに性交痛があったりして、Hを中断してしまう事もありました。体調によっては濡れ方もイマイチだったり…そんなときは、ちょっとブルーな感じになるし、何より彼を受け入れられない事が悲しかった。

中イキどころか、エッチそのものができない状態だったのです。痛みがあって仕方ないとはいえ、やはり残念ですよね。
 
そこでRiricoさんは、リュイールホット使ってみることに。
 
リュイールのキャップを取る
 
濡れ方がイマイチなことがあったRiricoさんですが、リュイールホットを使うと・・・

自分でも信じられないくらい、濡れてくるんです。彼の上に乗って首筋をキスしたりしているだけで愛液が、彼の太股に垂れていたりとか

それで無事セックスできるようになり、性交痛ケアアイテムとしてリュイールホットは大正解でした。
 
それに加えて、思わぬ良いこともありました。
それは、
 
中イキできるようになったこと。
 
サムアップする女性
 
その時の様子を、Riricoさんはこのようにレビューしています。

ラブリュイールホットを一本使い切った頃でしょうか。
 
今まで私は中イキをした事がなくて、いつもクリでイカセてもらっていた「クリ派」だったのですが、なんと中でもイケるようになったんです!
 
記憶も途切れ途切れなので、後から彼に聞いたのですが・・・

ラブ子にっこり性交痛でエッチを中断していたのが嘘のようですね!
 
リュイールホットを使うことで、Riricoさんのエッチはさらに充実するようになったようです。
 
Riricoさんの口コミには、

  • リュイールを使う量と使い方のコツ
  • 中イキした時の感覚
  • 中イキできるようになって起きた(彼氏さんへの)弊害?

といったこともコメントされています。
 
性交痛を改善するにはどうすればいい?中イキしてみたい、中イキってどんな感じ?といったことに興味のある女性には参考になる口コミです。
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>>自分でも信じられないくらい、濡れてくるんです